実は私もかつては孤独な決断の連続に疲れ果てていました
私も経営者として会社と社員を守るために必死で走り続けてきました。
毎日降りかかる問題に対処し休まることのない日々を何度も過ごしました。
新しいことを始めなければ会社が生き残れないと焦る一方で何から手をつければいいのか見えなくなっていたのです。
しかしあることに気づいてから私の経営も人生も劇的に変わりました。
なぜ今までと同じ経営手法では限界が来るのか
これまで経営者は気合と根性そして過去の経験則だけで問題を乗り切ろうとしてきました。
しかし時代が変わりそのやり方では必ずどこかで無理が生じます。
気力だけで走り続けると経営者自身のパフォーマンスが落ち正しい決断ができなくなってしまうのです。